【受験】内職はしていいの?内職のメリット・注意点を解説!

受験

はじめに

あなたは授業中に内職したいと思ったことはありませんか?

内職とは、授業中に授業とは直接関係のない勉強をすることです。

学校の授業が受験とは無関係だったりつまらなかったりすると、内職したくなりますよね。

そこで今回は内職をしていいのかについてメリットと注意点を見ながら解説していきます!

内職のメリット

内職のメリットは授業時間を使って、自分のしたい勉強ができることです。

現役生だと高校の授業は、どうしても邪魔と感じてしまうことが多いですよね。

そこで内職をすることで、授業時間を有効に使うことができます。

内職の注意点

注意点としては、先生に怒られることです(笑)。

せっかく勉強してるのに、怒られてしまっては気分が落ち込んでしまいますよね。

だから内職をするときは

① 気づかれないようにする

② 見つかっても怒られない先生の授業中にする

この2点に注意して内職をしましょう!

内職は悪い?

自分の良心から内職をしていいのか迷ってる人は多いと思います。

ですが僕は、内職推奨派です。

その理由は、授業というのはどうしても成績を伸ばすものとして限界があるからです。

自分のペースや難易度で進められなかったり、全く関係のない分野を取り扱ったりすることがよくあります。

ですので、その時間は内職に使って有効に活用するべきです。

ただし先ほどの通り怒られてしまっては本末転倒なので、自分でよく見分けて取り組んでみてください!

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